お顔を華やぐチークの種類と特徴

肌に血色を加え、女性的な丸みや華やかさをプラスしてくれるチーク。

ぜひ、使いこなしたいアイテムですね♪

今回は、チークの選び方や

クリーム、リキッド、パウダーの特徴について簡単にご紹介します☆

チークの選び方

チークを選ぶ際にはポイントがあります。

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  1. ファンデーションと馴染みやすく、ぼかしやすいこと

  2. つけた時に、あからさまなに目立たないこと

  3. 適度な光沢と付着性があること

  4. 簡単にふき取りやすく、皮膚に色が残らないこと

チークを選ぶ際には、ぜひ参考にしてみてください♪

 

チークの種類と特徴

クリームチーク

クリームチークとはこうゆうものです。

練チークとも呼ばれるもので

油分が多く密着性が高いため自然な艶と発色が特徴です。

これは、パウダーファンデーションの前に使います。

下地→クリームチーク→パウダーファンデーション

の順です。

 

リキッドチーク

リキッドチークとはこのようなものです。

このタイプはのびが良く、適度な潤いがあります。

透明感のあるつややかな仕上がりが特徴です。

クリームチーク同様、こちらもパウダーファンデーションの前に使います。

下地→クリームチーク→パウダーファンデーション

の順です。

 

パウダーチーク

パウダーチークはプレストタイプとルースタイプがあります。

プレストタイプはこちらです。

ルースタイプはこちらです。

粉体がもつフワッとした柔らかな質感が特徴です。

艶やかさはなく、マットな仕上がりになります。

パウダーファンデーションの後に使用します。

下地→パウダーファンデーション→チーク

の順です。

 

まとめ

チークのタイプによって仕上がりや印象が変わってきます。

クリーム、リキッドタイプは艶やかな仕上がり

パウダーファンデーションはマットな仕上がりです♪

その日の気分や予定に合わせてチークを変えると

様々な自分を演出できそうですね☆

 

☆雑記☆

公園に行くと必ず砂場で遊ぶ息子。

ズボンのポケットが砂だらけになってて

家でズボンを脱がせるときにザザーって出てきたりするんですよね(;´∀`)

 

そういえば昨年買ったけど大きすぎて着れなかったお砂場着があったことを思い出し

1年ぶりに出して着せてみました。

今でもちょっと大きいけど許容範囲!

去年どんだけ大きいのを買ったんだって話ですよww

 

準備万端で公園に行きました♪

着くなりチョウチョや鳥を追いかける息子。


シャカシャカ言わせながらひたすらダッシュw

おっ!砂場に近づいた~!

と思ったら忘れ物もお皿?が気になる様子。


息子『なにこれ~?』

と言いつつお皿をぽーい。

 

その後は遊具で遊んだりストライダーに乗ったり。


砂場に全然行きません。

ただシャカシャカする服を着て遊びに来ただけで終わったぁww

 

この日の夜、息子とお風呂に入り

少~しだけお湯を入れた浴槽で遊んでいた息子。

私『お母さん先に上がるよ~』

息子『は~い』

私は先に上がり、お風呂のドアを開けっぱなしにして

お布団を敷いたりしていたら

息子『おかぁーさーん!おかぁーさん!』

私『はーい!なにー?』お風呂場に行きました。

 

息子『ブーでたー!』

 

・・・爆笑!

息子、大声で私を呼んだ理由は

ブー(オナラ)が出た!という報告のためでした。

おもしろすぎるやろー(∩´∀`)∩

 

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