睡眠時間を美容タイムにするコツ☆寝ている間に美肌ケア

朝起きたその時から、ママの忙しい一日はスタートしますよね。

日中にゆっくりスキンケアをするのは中々難しいぃ(*´ο`*)=3

そんな時は、睡眠時間を美容タイムに変えてしまいましょう((o(^-^)o))

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美肌づくりのメカニズム

美しい肌とは、寝ている間に作られます。

『肌のゴールデンタイム』という言葉を聞いたこと、ありますか?

肌のゴールデンタイムとは、肌の再生を促すホルモンが分泌されやすい時間帯を指す言葉のことで

夜22時〜深夜2時の間と考えられていました。

 

が!!

最近では、この考え方が変わってきており

肌のゴールデンタイムとは寝付いてから3~4時間のこと

特定の時間に限定されないという説が有力になっています。

 

 

あぁ良かった。一安心ですね(´ー`)

22時以降は残りの家事をやったり

子供が寝た後の、つかの間の息抜きタイムで

ストレスや疲れを発散する大切な時間です。私は(*´ο`*)(笑)

 

そんな忙しいママにも、肌のゴールデンタイムはしっかりありますよ(*’▽’)!!

 

 

ママの睡眠時間を美容タイムに変えるために大切なことは

寝付いてからの3~4時間をしっかり熟睡することです。

しっかり熟睡することにより、古い肌から新しい肌へと生まれ変わります。

ここで!実践しやすく、しっかり熟睡する方法をまとめてみました☆

 

  • ホットミルクを飲む

    ホットミルクは体を内側からおだやかに温め、
    睡眠ホルモンの分泌を促すため心地よい眠りを誘うことができます。

 

  • ハーブティーでリラックス

    ハーブには心の疲れや体の緊張を解消してくれる働きがあるため心身ともにリラックスして自然な眠りに入れます。
    カモミールは、精神を落ち着ける作用があり、ストレス解消にもなります。
    また、体をゆっくりあたためるので、眠る前にはおすすめです。
    ラベンダーは、緊張を解いて精神を穏かにして眠気を促します。
    クランベリーは目の疲れを取ってくれるので、パソコンや読書で目を酷使した日にはおすすめです。

    コチラの記事でも詳しく書いています
    育児疲れを解消するたった一つの安眠アイテム 

  • 寝る前はテレビや携帯を控える

    テレビや携帯から発する人工的な光は、
    とても明るく脳に強い刺激を与え寝つきが悪くなります。
    ついつい目を酷使してしまったときは、
    濡らしたタオルを電子レンジで1分ほど温めて目にのせると血行がよくなり、リラックスできます。

    どうしても寝る前にテレビや携帯を見るときはコチラの記事がおススメです
    PC・スマホを見た後のギンギン不眠を解消するアイテム 

  • 抱き枕を使う

    抱き枕を使うことで自然と体が丸くなります。
    この姿勢が実は動物的に最も安定した姿勢といわれており、安心して眠れる姿勢でもあります。
    妊娠中に使っていた抱き枕や授乳枕があったら
    試してみるのもいいですね。

  • アロマを使う

    リラックス効果のあるアロマを使うと、気持ちが落ち着いて寝つきが良くなります。
    また、眠っている間も脳は香りを感じ取るので、眠りが深くなり、熟睡しやすくなります。
    ティッシュやハンカチにアロマを数滴垂らし、枕元に置くと香りが広がり眠りやすくなります。
    ラベンダーやカモミールがおすすめです。
    ただし、子宮収縮作用のあるアロマもありますので
    妊娠中の使用は注意が必要です。

また、夜用の美容液やパック、美容飲料やサプリメントも

寝ている間の肌の再生を手助けしますのでおすすめです。

 

 

ぜひ、参考にしてみてくださいo(*^▽^*)o

 

毎度おなじみの私事ですが、先週末くらいに喉が痛くなり

『風邪を引いてはいけない(≧ヘ≦)!』と思い

すぐに病院に行き、鎮火をこころみました。

が、時すでに遅しで主人も風邪を引き・・・

息子も風邪を引き・・・

祝日で小児科はお休みで・・・

てんやわんやのシルバーウィーク(*´з`)(笑)

 

 
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