日焼け止めの種類と特徴

日焼け止めにはジェルタイプスプレータイプミルクタイプなど

様々な種類がありますね。

どれが自分に合っているのか

どれを選べばいいのか悩んだことはありませんか?

様々な日焼け止めには、それぞれに特徴があります。

今回はそんな日焼け止めの種類と特徴を簡単にご紹介します☆

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日焼け止めの種類と特徴

日焼け止めは、大きく以下のタイプに分かれます。

それぞれの特徴も併せてご紹介いたします♪

乳化タイプ

白い液体の日焼け止めで乳液タイプや

ウォータープルーフタイプに多い日焼け止めです。

 

乳液タイプは、日常使い向けで”ウォータリージェル”などと呼ぶものも多く

白浮きせずにサラッと伸びる使いやすい使用感が特徴です。

SPF値は低~高と幅広いです。

ウォータープルーフタイプは、炎天下でのアウトドア向けに高SPF値のものが多く

汗や水に流れにくい耐水性に優れているのが特徴です。

商品によっては石鹸などで洗い流しにくいものもあります。

ローション、オイル、ジェルタイプ

スルスル伸びてサッパリとした使用感のものが多いです。

このタイプは紫外線カット剤を多く配合できないため

SPF値は中程度以下になりやすいのが特徴です。

 

紫外線カット材を多く配合すると白浮き、きしみが出やすくなります。

このタイプの日焼け止めは白浮きや、きしみがとっても少ない分

紫外線カット剤も低配合になっています。

エアゾールタイプ

シューっとスプレーするタイプの日焼け止めで

背中など手が届かない箇所や髪に使用するときに便利です。

ただし、夏の高温下での使用は漏れや爆発の懸念もあるため注意が必要です。

スティックタイプ

汗や水などに強く耐水性に優れていますが

伸びにくく、塗った箇所も重たくなりやすいので

頬や鼻など日焼けしやすい箇所の部分使いに向いています。

シートタイプ

シートにおもに乳化タイプの日焼け止めを浸した商品です。

携帯、塗り直しがしやすいため利便性に優れます。

日焼けしないポイント

日焼け止めを使う時は、日焼けしないように覚えておきたいポイントがあります。

それは、2~3時間おきに日焼け止めを塗り直すこと。

これはウォータープルーフ日焼け止めでも必要な事です。

 

日焼け止めは衣服の擦れなどで簡単に落ちてしまいます。

また、水に強いウォータープルーフタイプでも

毛穴から分泌された皮脂によって日焼け止めを押し上げ

落ちてしまうこともあるのです。

 

長時間、紫外線を浴びる際には小まめな塗り直しで

しっかりガードしましょう♪

 

☆雑記☆

最近、『お出かけしたいね~』が口癖の息子。

若干、出不精の私にさりげなくプレッシャーをかけてきますw

しかもまた、言い方が柔らかくて可愛いから

何かと理由を付けて出不精をしていることに

段々と罪悪感を感じてくる(;・∀・)

 

情に訴えかけてくるとは

おぬし・・・中々やりよるな。。。

 

そんな息子は子供の日に

ばばちゃんに買ってもらった自転車?スライダー?がお気に入り♪

まだまだギコチナイ動きだけど本人はとっても楽しそう(*´∇`*)


毎日これに乗りたがってる!

こんなに気に入ってくれたら、買ったばばちゃんも喜んでくれるね♪

 

この前、息子のご希望によりコレで出かけたら

途中で疲れたのか、飽きたのか

降りたいと言い出し、さらに『抱っこ!』と。

 

無理やろがぁ~い!!

コレを右手に抱え、左手で抱っこしろと!?

・・・スマヌ歩いておくれ(´ー`)w

 

コレで出かけるときはコレと息子を抱えられる距離にしようと

心に決めた日でしたw

 

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