日焼けを防ぐ効果的な日焼け止めの塗り方

日焼け止めを塗る時、どのように塗っているでしょうか?

もし間違った塗り方をしていた場合

本来の日焼け止めの効果を発揮することができず

うっかり日焼けをしてしまうかもしれません。

今回は、日焼けを防ぐ効果的な日焼け止めの塗り方を

簡単にご紹介いたします♪

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顔に塗る場合

日焼け止めが液状の場合は1円玉2枚分

クリーム状であればパール2粒分

が使用する目安の量になります。

 

まず、目安量の半分を手に取り

額・両頬・鼻・アゴの5か所に日焼け止めを置き

指先でムラなく塗り伸ばします。

そして残りの半分も同じように塗り重ねます。

 

このとき、強く叩いたり擦ったりすると

肌へのダメージがシミやシワの原因ともなりますので

優~しく行いましょう♪

 

耳の裏や首元、えりあし部分は塗り忘れやすい部分です。

忘れず日焼け止めを塗りましょう♪

 

また、こめかみから頬にかけては

シミができやすい部分です。

塗りムラに注意しましょう♪

 

日焼け止めを塗った後に

UVカット効果のあるファンデーションなどの粉体を重ねると

さらに紫外線カット力がアップします。

ファンデーションに含まれる酸化チタンや酸化亜鉛は

紫外線を乱反射する効果があります。

 

身体に塗る場合

腕や足など広範囲に塗る場合は

日焼け止めの容器から直接線を描くようにつけ

手のひらでクルクルと、らせんを描くように

ムラなく均一に塗り広げていきます。

 

背中や髪に塗りたい場合は

スプレータイプの日焼け止めがおススメです♪

 

まとめ

日焼け止めを少量しか使わなかった場合

日焼け止めが本来持っている紫外線ブロック効果は発揮できません。

 

日焼け止めを塗っているのに日焼けした!

なんてことになります(/ω\)

 

日焼け止めを使う際は目安量を確認し

ムラなく十分に塗り広げて重ねて

紫外線をブロックしましょう。

 

また、日焼け止めは汗や皮脂、服などの擦れで簡単にとれるので

2~3時間おきに塗り直しましょう。

ウォータープルーフタイプでも同じです。

皮脂でウォータープルフタイプの日焼け止めが押し上げられ

簡単にとれるため塗り直し必須です☆

 

塗り直しの度に手でクルクルと・・・

塗り直しが面倒な場合はスプレータイプを併用するのもおススメです。

外出先など、紫外線が気になった時にシューっと振りかければ簡単です♪

 

紫外線を効果的にブロックし

シミやしわ、たるみを防いで美肌を手に入れましょ( *´艸`)

 

☆雑記☆

パパのネクタイも持ち出して遊んでいた息子。

なんだか面白そうだったので結んでみました♪

 

頭にw


はちまきみたいw

 

嬉しそうにはしゃいでました。

その姿がバンダナを頭に巻いて踊ってる昔のアイドルみたい○´艸`) 

Tシャツをズボンにインしてるのが

またイイね( *´艸`)w

 

面白そうなのでコレもやってみました☆


酔っ払いのサラリーマン!

いいよ、いいよ

中々さまになってるよ( *´艸`)

新橋とかに居そうだよ~w

 

息子、そこそこ気に入っている様子。


しばらくこのままでした~(´▽`)

 

ネクタイ一つでこんなに遊べるなんて・・・

君の可能性は無限大だねっ!!

↑いつもの親ばかw

 

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