甘酒選びのガイドブック♪マルカワ味噌 有機赤米 米麹甘酒 群馬県産 浦部農園 古代米

美容や健康にとても良い甘酒。

たくさんの種類があるなかで

その選び方に迷ったら

ぜひ、この甘酒選びのガイドブック

参考にしてみてください♪

マルカワ味噌 有機赤米 米麹甘酒 群馬県産 浦部農園 古代米

今回の甘酒はコチラです☆


基本情報♪

○原材料:有機米(国産)、有機赤米(群馬産)

○カロリー(100gあたり):160kcal

○アルコール:無

○糖度:約17%(同量の水で割った場合)

○容量:250g

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こだわり♪

マルカワみその麹は

一つ一つ心をこめて 麹を作っています。

ほぼ手作りに近い麹作りのため

大量生産は出来ませんが 麹の品質は最高級です。

マルカワみその麹が美味しい理由を

3つ挙げてみました。

 

○厳選された素材と仕込み水

マルカワみその麹は

厳選された国産の

無農薬の原料を使用しております。

農薬や化学肥料を一切使っていない原料でしか 麹を作りません。

また、仕込み水は地下水を使用しており、

『雪国福井』ならではの

豊富で綺麗な雪解け水が 最高の麹に仕立て上げます。

 

○『蔵つき麹菌』はマルカワみそだけの技術

創業約100年近く味噌蔵に住み着いている 麹菌を

『自家採取』出来る技術があるのは、

マルカワみそだけです。

味噌蔵に永くにわたり住み着いた4種類の麹菌は

麹にした時の香りが非常によく、発酵の力が 違います。

 

○仕込みたての生の麹

マルカワみその麹はいつも手作りの『生麹』で ございます。

『生麹』は麹の力価が高く、

味噌作りや甘酒作り、

または、麹を使った酵母作りまで 幅広く、

良質な発酵食品に仕上がります。

引用:https://marukawamiso.com/spec/72.html

 

詳しくご紹介♪

まずは商品パッケージの裏面です☆


実際に開封してみます☆


とっても粘度の高い甘酒です!

スプーンですくってみると

こんな感じです。


粒々がたくさん入っています♪

次に、甘酒と同量の水で割って

味、糖度を確認してみます。

まずは甘酒50g。


それから水も50g。


この水を甘酒にジャー!


クルクルかき混ぜて

スプーンですくってみると


粒々、健在です☆

当たり前ですね(´▽`)

同量の水で割るとサラサラした甘酒になりました♪

 

次は糖度を計測してみましょう!

糖度をチェック☆

実際に糖度計を使って

この甘酒がどのくらい甘いのかを

計測してみましょう。


今回使用した糖度計です。

 

以外に安く、コスパは最高です(´▽`)

 

コチラ、計測の様子です☆


この糖度計に甘酒をたらして・・・

はい、こちらが同量の水で割った際の糖度です!


糖度計のレンズに

カメラのレンズをくっつけて撮影しました。

青いラインと白いラインの境目が

糖度を示す数値です。

 

この甘酒の糖度は

約17%です。

 

ちなみに、水で割らずに

そのままの甘酒の糖度も計ってみました!


こちらがそのままの甘酒の糖度です。


青いラインと白いラインの境目がない!

計測不可能。糖度35%以上でした。

 

 

同量の水で割った甘酒は

米麹ならではの優しい甘い香りが漂います♪

ひと口飲んでみると

強い甘みを感じます。

 

そして後味に

若干の酸味というか・・・渋みがあります。

でもほんの少~しなので

全然気にはなりません。

 

中に含まれている粒々は

小さい物ばかりなので

口に含んだ時や飲み込むときに

特には気にならず

ゴクゴク飲めます♪

 

電子レンジで温めてみると

ほのかにお米の香りが漂います。

甘味は・・・少し控えめになったような気がします。

温めると甘みが増す甘酒が多いのですが

この甘酒は冷えている方が甘いように感じます。

不思議な甘酒ですね♪

 

割る水の分量を変えたり

豆乳や牛乳で割ったり

ヨーグルトに混ぜたりと

色々使いができる甘酒なので

自分好みのアレンジを見つけるのも

楽しいですね((o(^-^)o))

 

私はコチラ↓から購入しました♪

他の甘酒はコチラ↓

甘酒選びのガイドブック

 

 

☆雑記☆

先日、主人と息子と私の3人で公園に行った時に

息子をブランコにのせてみました。

 

親が支えることを嫌がり

『ぼく、自分でやるの!』と主張してくる

イヤイヤ期の息子。

 

ご希望通り、支えずに乗せて

後ろから押してみました。


息子、ご満悦。

私、ハラハラ(;・∀・)

こんなにしっかりブランコに乗れていることに

ビックリ!!

思わず、『君、2歳5か月だよね!?』って聞いちゃった。

 

そして『ぼくは、何でもできるんだい♪』って思ったのか

この揺られている状況で飛び降りようとした息子。

 

もちろん飛び降りれるわけもなく

地面にドーン!!

 

そして号泣。パパ救出。


痛い思いをしたね。学んだね。

いいよ、いいよ。

痛い思いしながら1つずつ学んでいこう♪

 

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